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satoshidate15のブログ

人生は有限。断捨離して本質な事柄に心を配ることができますように。

エネルギー代謝をマーケティングしてみる

ツイッターをしている中で、もっと情報発信していこうと思ったので、今度は自分の思い出話だけを徒然に記載するのではなくて、読んでくれる人の立場に立ってどんな効果があるのかを明確にしながら文章を書いていこう。

今回のテーマは「エネルギー代謝や分子栄養学(要はタンパク質やビタミン、ミネラルが生体内でどのようにエネルギーになって、日々エネルギッシュに過ごせるか)をどの層にはたらきかけていくのが効果的か」

を書いていきたい。

1.エネルギー代謝の定義

 タンパク質や糖質が体に取り入れられた後、生体内で代謝(ATPというエネルギー通貨)がなされて、日々いかにしてエネルギッシュに過ごしていけるか。

 もっと具体的に言うと、普段どのような食事や(場合によってはサプリメント)をとることで、自分の生活の質をあげていくか、コントロールしていくかということである。


2.どの時期から学ぶべきか

 エネルギー代謝の概念はみんなが知っておくに越したことはないけど、理解することにとても時間がかかることである。なら、それはどのタイミングでどのくらいの時間をかけて学ぶものなのか。

 私自身は、「中学生や高校生」なんだと思っている。

 ポイントは2点。
 〇社会人に比べて、時間があるということ。部活や学校の合間の時間でもいい。ちょっと時間をとってその概念に心を配ってもらえたらと思っている。

 それは、自分が中学生や高校生の時に、このエネルギー代謝の考え方を理解していたら、どれだけ自分の人生の質をコントロールできて、周囲の人々に余計や負担や心配をかけさせないことができただろうと思うからである。

 〇周囲への影響度が小学生に比べて格段に大きくなること

  小学生の時から中学生になるときって、自分の考え方を持ったり、自分の裁量で物事を決めたり、自分で考えて部活を選んだり、バイトをしたりと周りに与える影響が格段に大きくなると思う。

  その時に、自分の感情をコントールできるようになっていれば、周囲に与える影響もよいものになり、その時を過ごす充実度もよくなると思うのだ。

一旦、スケルトン(ストーリー)は作ってみたけど、もっとコンテンツを充実させていこう。

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